コルクマットをキッチンに敷くデメリット

コルクマットを敷くメリットはたくさんあるのですが、デメリットも存在します。

メリットをかき消すほどのデメリットではありませんが、知っておいて損はないと思います。

キッチンにコルクマットを敷くデメリットをチェックしましょう。

コルクマットをキッチンに使うデメリットは?

コルクマットをキッチンに使うデメリットは多少なりともあります。

敷き詰めにくいので不格好?

キッチンには冷蔵庫や食器棚、さらにはテーブルなどが置かれているので、平面ですっきりとしたスペースがないです。また一番小さいサイズでも30☓30cmなので敷き詰めにくいですね。

キッチンの形状にもよりますが、コルクマットを敷けるスペースだけ敷いたとしたら、見た目が不格好になる可能性もあります。

冷蔵庫などの下に敷くのが大変

上記で紹介した不格好な状況を避けるために、冷蔵庫の下などに敷くのは非常に大変な作業ですし危険ですね。

重いので跡がついてしまいますし、交換するのも大変な作業になってしまうことは容易に想像つきます。

水分のこぼれに気付かず不衛生

料理を一生懸命していたら、水がこぼれたことに気付かない場合もあります。水ですら少し問題ですが、調味料をこぼしたことに気付かず放置してしまったら、カビが生えたり不衛生なことになります。

そこにママが居ないときに、赤ちゃんが行ってしまったりすると…大変なことになります。

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